ダンロップ『WINTERMAXX』とブリヂストン『REGNO』とヨコハマ『S.drive』


4月8日はタイヤの日
サンキュウボウヤです。

皆さんは、冬タイヤから夏タイヤに変えましたか?

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月に2000㎞以上走るヴィッツに履かせていたダンロップのWINTERMAXX(ウィンターマックス)
2シーズン履いて、まだこんなに溝が残っているなんて
あと1シーズンいけるかな

前履いていた、ブリヂストンのブリザックVRXは、
2シーズンで、もう次は履けないなって感じだけど

しかし、このダンロップWINTERMAXX
耐摩耗性が良くても
ハンドリングが悪くて・・・
カーブを曲がった時のアンダーステアが顕著なんですよね。


っという事で、4月に入ってすぐタイヤ交換
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ヴィッツのFグレードには贅沢すぎるコンフォートタイヤ
ブリヂストンREGNOを履かせています。

あぁ
ハンドリングはいいし、静かだし、乗り心地も・・・
っと、タイヤの性能にクルマのほうがついていってないみたい。

あと、やっぱ減り早いね



MR-SにはヨコハマS.drive
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運動性重視のタイヤの減ってる具合を見てニヤっとしてしまう。


くたびれたノーマルMR-Sには十分なグリップ性能で
前に乗ってたヴィッツTRDスポーツMだと
もっとハイグリップなタイヤを履かせグリグリ曲げる楽しさがあった

でもMR-Sは、タイヤに頼らなくても
グイグイ曲がるから いいね!






ブリヂストンECOPIA PZ-XC 165/70R14


最近、エコランが出来ない
サンキュウボウヤです。

ブリヂストンのECOPIA PZ-XC
2シーズン持たなかったぜw

このタイヤで
だいたい2万5000km-28000kmぐらい走ったかな


DSCF9281.jpg

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2本は、両サイドが減りすぎて、ダメダメ
これでもローテーションして乗ったので、残りの2本もダメダメ


ヴィッツF スマートストップパッケージって
アイドリングストップ装置とバッテリーのおかげでフロントヘビーなんですね。

そのせいか、ハンドリングがいまいち。
それをタイヤの力でハンドリングを確保している感がありましたが


かなりタイヤに負担をかけてしまったようですな。



標準タイヤサイズは165/70R14なんですが
ショルダーが減るのを防止するため
来年は、タイヤ幅がもう少し広いのと15インチにインチアップさせてみようかな


ダンロップWINTERMAXXを買ってみた


密着力が違う八戸モータース

サンキュウボウヤです。



お仕事用のクルマ、ヴィッツ。
今年は、WINTERMAXXを履かせてみようと思います。

DSCF9315.jpg


さて
凍結した三島神社前踏切をWINTERMAXXは越えられるだろうか。



ちなみに
雪が降らなくても、気温が0℃に近づくと
通常のタイヤは、グリップ力が低下するようです。

2014年10月23日早朝の十和田市・・・
DSCF5327.jpg
外気温3℃

盆地のように風があまり吹かない地域は
放射冷却が強いようなので、十和田市近郊にお住まいの方と

早朝や深夜の走行が多い方は、早めのタイヤ交換を実施しましょう。

粘土の鉄粉とりすげぇ&ポリッシャー 


気を抜くな
あいまいな接し方は
手痛いしっぺ返しを食うぞ

サンキュウボウヤです。

昨年の秋に、ヴィッツを洗車して
コーティングをかけた後に気づいたんだけど


触ってすぐわかるほど、ボディからザラザラな感触が

ボディに刺さった鉄粉ですね。

梅雨の時期が来る前に、コーティングをかけようと思うのですが

その前に、鉄粉とりしてみました。

使ったのはこれ
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うむ 凄いぞ!!
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あっという間に鉄粉が取れてしまい
ザラザラ感がなくなりました。



あと、こんなのも持っているので
DSCF5312.jpg


細かい粒子のコンパウンドで磨いてみました。

Before
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After
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Before
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After
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水のはじき具合が違いますな。



そうそう。
ガラス屋さんに聞いたんだけど

タンクに水を貯めているタイプの洗車機を使うと
ガラスに水の後が付着しやすいんだって


ヴィッツ、エコピアを装着セリ

乗りやすさ―――
燃費スペシャルには、それが必要なんだ

サンンキュウボウヤです。

お仕事クルマのヴィッツには
エコピアPZ-XCをつけています。
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PZはプレイズの称号
なので、ロールが抑えられふらつきが少なく
安定してコーナーを抜けることが出来ます。

これは、ドライバーに安心感を与え
長距離でのエコドライブをサポートしてくれます。



っと言うことで
冬用のブリザックVRXからタイヤ交換しようとしたところ
後ろのタイヤが外れない
蹴っても外れない

ってことで
潤滑剤を噴射!!2時間程放置したあと
それでも外れないので
ナットを緩めて、某霊園の駐車場にて
クルマ止め攻撃を数回


やっと外れました・・・

DSCF5363.jpg

潤滑剤でぬれてないところが
ガッチリくっついてたんでしょうね・・・



しかし、アイドリングストップ仕様のヴィッツは
大容量バッテリーをフロントに積むために、フロントヘビー

フロントのタイヤは1シーズンでこんなに減ってしまった(約10,000㎞程走行)
DSCF5365.jpg

でも、後ろはぜんぜん減ってない・・・
DSCF5367.jpg


重量配分悪いなぁ~って思うのだった。




冬が来る。
MRS20150322
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