スバル『ステラ カスタムR』 2016.2.12


こだわりの四輪独立懸架
サンキュウボウヤです。

スバル『ステラ』のオーナーさんが、代替前に取材させてくれました。

ありがたや

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ステラカスタムは、エンジンが、スーパーチャージャー付と自然吸気の2つのグレードがあり
今回取材させてもらったのは自然吸気のほう。


外装色61K ダークグレー・メタリック
グレーだけど、濃紺よりな感じの色ですな。
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カスタムは、フォグランプが標準装備。
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初期型は、メーカーオプションだったHID
後に、標準装備になったようですね。

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テールライトのクリアレンズになってるんですねぇ
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スバルこだわりの660㏄だけど4気筒エンジン
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(他メーカーは、3気筒)

エンジンは、パワー効率よりも回転フィーリングにこだわったのかな?


今は、あたりまえの無段階変速のトランスミッション
スバルは、他メーカーに先駆けて採用していた、こだわりのCVT
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(他メーカーは、3速オートマチック)


スバルは、こだわりの4輪独立懸架
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(他メーカーは、後ろがトーションビームで一体型)
っというか、普通車でもトーションビームが普通なのだが!!

だから、後席が他メーカーに比べて後ろにスライドしない弊害もあるのだが
走りが優先されているのだ


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こだわりがたくさんのスバル『ステラ』の魅力が伝わっただろうか?
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ちなみに、オーナーさんは、女性なのですが
次は、インプレッサスポーツ1.6アイサイトに乗るそうです。
格好良い!!



『アクアG`sとフォレスター』  2015.08.14


すべてのドライバーが楽しめる
八戸モータース サンキュウボウヤです。


だいぶ、時間がたってしまいましたが、

8月に行われたカーミーティング in 葛巻の様子をアップ

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今回は、トヨタ「AQUA G`s」とスバル「フォレスター」が来てくれました。


むむ
この写真で見ると、MR-Sより、アクアG‘sのほうが車高が低いですね。

aquaG`s

っということで、アクアG‘Sの紹介

トヨタ『アクア』は、誰もが見かけたことがあって、知ってる
コンパクトなハイブリッドカー。

そのアクアをベースに、トヨタが”走るための性能に特化”させたのが
このG‘s

以前にも、プリウスG‘sを載せましたが

トヨタは、走る事が好きな方々や、ノーマルより格好良いクルマに乗りたいという方のために
いろいろな車種にこのG‘sというグレードを設定しております。


っということで、運転させてもらいました。
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ほぉほぉ

これは、、、、、
前に運転した事のあるプリウスG‘sと同じ感じ

奥の深いステアリング。

プリウスG‘sの時にも、書いたけど
ノーマルボディに足回りだけ強化していたヴィッツTRDスポーツMとは違う
ボディ剛性が強化されて、足回りも最適化されているからこそ、出てくる
深みのある味わい。


うぅん カーブが来るたび、ニヤつくサンキュウボウヤ
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タイヤは195/45R17 POTENZA RE050A
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先に、運転してみて、いい乗り味だなって思った後、
タイヤサイズを見て、こんなに扁平なサイズなんだなぁって
”びっくりポンやぁ!!”

うむ。ノーマルのアクア乗ったとき、乗り味が、安っぽい硬さで気になったけど
ロングドライブが好きな人は、間違いなくG‘s選んだ方がいいと言えるなぁ


外観は、
カタログで見ると、キツメな顔つきだなって感じたけど
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斜めから見ると、スマートな印象に感じますな。

外装だけじゃなく
内装も、G‘s仕様に変わっているけど
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これまた、
プリウスG`sのときと同じく
シートが、まんで良い
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しっかり体がホールドしていると
カーブの安心感が、全然違いますね。


トヨタさんに希望があるとするなら、
スタートボタンを押してクルマを始動させたとき
走る意欲を掻き立てる演出も欲しいかなぁって思います。
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っということで、
アクアに夢中になってしまって、
フォレスターに乗る時間がなくなってしまったのだった。

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フォレスターは、雪道が似合いそうだから
冬に取材させてもらおうーっと


『レクサスGS350 バージョンI』  出張カーミーティング


セダンは美しい(声:アシタカ

サンキュウボウヤです。

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オーナーは、サンキュウボウヤが10年程前ホームページ形式でやっていた
ぶらり旅メンバー ムル○カ氏 いえ、 o-j氏です。


前は、アリストV300ヴェルテックスに乗っていました。
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引き続き、今回も
ブースト2kgで900馬力弱
じゃなくて、高級スポーツセダンで
LEXUS GS350です。

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まずは、フロントから
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うむ。ヘッドライトのあたりに、前のアリストの面影を感じる


ぐるりと一周

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うん。色が黒ということもあって、凄い高級感だ


このルーフラインが美しい

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内装をチェックしました。
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シンプルな造形ライン
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美しい。やはり、セダンはごちゃごちゃした造形ラインより
落ち着きのある感じのほうが良いわけヨ

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レクサスは、標準でナビが搭載されているようで
社外のナビはつけられないのヨ
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versionIは、本革シートが装備される。
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とても座り心地が良い


ワンポイント的な感じで木目パネルが入る程度で
豪華なイメージのレクサスの中で、
このクルマがスポーツセダンである事を感じさせる。
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メーターもダークな色で統一されたシンプルデザイン
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とても重厚な雰囲気を漂わせる。


シート位置を3パターン記録させる事が出来るパワーシートを装着している。
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後部座席。
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どうですか?松任○さん

「僕はぁ~ ルーテシアのほうが好みですね」

「そうねぇ」


エンジンは、3500㏄のV6エンジン
出力は、315馬力を発生。
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これにシーケンシャルモード付6速オートマチックが組み合わされる
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先代モデルにあたる、アリストのV300が
ツインターボでやんちゃな、ガオアーって加速力を見せつけるのに対し

3代目GS350(日本では初代にあたる)は
フゥウアァーって感じで、NAならではの滑らかで上質感のある加速が味わえる。


アリストV300より加速が劣るかな?っという印象を受けてしまうが
0-100km/h加速では、アリストV300と同等の加速力をみせつけてくれた。


タイヤは225/50R17
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助手席側から感じた印象は
路面からのインフォメーションを伝えつつ
硬さは、あまり感じず、雲の上をスーッと走っていく感じ。

同乗者にも優しい足回りだ。

たぶん

MR-Sで走るとなかなか楽しそうなワインディングを
助手席で爆睡してしまったサンキュウボウヤだったが
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このクルマが超快適であることを実感できた。




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レクサスかぁ お金持ちなのかなぁって思うかもしれないが

オーナーは
日本全国をアスファルトで埋め尽くすため
週1日しかない休みで、日々ライトバンをかっとばす
毎日らしい。


俺も頑張ろうっと

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CR-Z α カーミーティング2014.10.16


ふだんを変える
それがいちばん
人生を変える
(CR-Zカタログより)

サンキュウボウヤです。


今回は、美人女性オーナーが乗り手のホンダCR-Zです。

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まずは、オーナーさん。10月の夜という寒い中、来ていただき、ありがとうございました。


それではCR-Z(シーアールズィイー)を紹介していくよ

CR-Zとは
”CR-Zは、環境負荷の軽減が優先されるハイブリッドカーでも運転する楽しさを感じられる、スポーツ性を融合させた乗用車である”WIKIPEDIAより




それでは、外観からチェック。

フロントから
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斜め横
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うん。格好良いね


ライトがキリっとしてて格好良いね
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斜め後ろから
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反対側からも
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ルーフラインも美しい


うん?この角度のルーフにリヤワイパー必要?w
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斜め後ろをローアングルから
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2ドアクーペだからドアが大きいぞ
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内装もチェック

後部座席に座ってみた
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狭いぞ! ほとんど2シーターとしてしか使えないけど
モノを置いたりするのには便利だぞ!!
(声:ガチの2シーター乗りサンキュウボウヤ


それでは運転席にお邪魔します。
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インパネ
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うん。ホンダはこういう近未来的なデザインが得意ですなぁ


青く輝く3Dメーター
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格好良い!!


こんな恰好良いエアコンボタン見たことないぜ
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ハンドルからすぐそばに、ボタンがあり
このクルマが乗り手重視だという事を
主張している


ハイブリッドシステムは、3つの走行モードで制御されます。
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シートはこんな感じ
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ホールド性が良いぜ!!
長距離運転しても疲れなさそう


オプションのアルミペダルが、格好良いね!!
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写真がブレててすいません。


エンジンルームをチェック

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ギッシリつまってて、機械感がすげぇ
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運転させてもらいました。
それではスポーツモードON!!
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赤い色に光るメーター

ステアリングをしっかりつかまっておいで。こうなってはもう、誰も止められないんじゃ。
(声:風の谷のナウシカのババ様

ガオアァー

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スポーツモードにすると、エンジンをひっぱりぎみの制御が行われるみたい。

驚いたのが、”マニュアルモード”の1速でエンジンを引っ張り、アクセルを抜くと
強烈にエンジンブレーキがかかりガックンガックンなってしまうとこ。(マニュアル車乗りなら判る

思わずニヤつくサンキュウボウヤ。

マニュアルモードは、パドルシフトで操作します。
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F1みたいですな。

今まで乗ったマニュアルモード付CVTとは違う、段違いの気持ち良さ
常にスポーツモード&マニュアルモードで、レブリミットの6000rpmまで回したい感じ

4000rpmまではハイブリッドカーのエンジン&モーターの加速って感じなんだけど
それ以上回すと、あれ?スポーツカー用のVTEC?って感じで勢いよく6000rpmまで行っちゃいます。

うむ、なかなか やりますな パワードbyホンダのIMAシステム
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もっと踏んで来いとCR-Zが挑発してくるぜ

あぁ、MUGENのスポーツマフラー入れたい

スポーツモードにすると、ステアリングの重さも変わるみたいですよ
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あぁこれで、ワインディング走ったら最高でしょうなぁ~


タイヤはポテンザRE050 195/55R16です。
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でわ、美しいオーナーさんの
美しいCR-Zの写真をご堪能ください

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いつもに増して男前に見えるサムライキャット


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冒頭のキャッチフレーズの通り、
ふだんの街乗りでも楽しい気分が味わえるクルマです。

エンジンとモーターのパワーを使い切る感じで気持ちよく走れます。
とにかく走ることが楽しいと思える。そんなCR-Z

サンキュウボウヤ、ハマりました。


とても素敵なクルマが取材出来て、最高の夜だったぜ
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アテンザスポーツワゴン23S”6MT” カーミーティング2014.10.11


流れの中を、
たんたんと走る
そこでわかるクルマの本質も
またあるのヨ (声:湾岸ミッドナイト山本和彦
サンキュウボウヤです。

久々の八戸モータースカーミーティング

今回は、マツダのアテンザスポーツワゴン23Sです。


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カペラの後継車として、登場したアテンザ。
マツダのCMと言えば、みんなが聞いたことがある「ZOOM ZOOM」の歌

そのブランドフレーズは、このアテンザから始まりました。

アテンザにはセダンとハッチバックとワゴンがあります。


では、外装からチェック!!


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ヘッドライトアップ
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細長い目つきは、マツダのアイデンテティ


横から
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後ろ
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テールライト、クリアレンズでライトの周りはブラックアウト化されています。
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スポーティ



今回取材させていただくのは、ワゴンなのでラゲージが広々ですなぁ

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排気量はハイオク仕様の2300㏄、

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プレミアムガソリン仕様で、178馬力/6000rpm、トルクは21.9kg・m/4000rpmを発生。
10・15モード燃費は13.0km/L




そしてマイナーチェンジで6速化したマニュアル車です。

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八戸モータースより1速多い!!


インテリアは、ブラックで統一された配色でシンプル。上質な感じ
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赤く光る自発光式メーター
走る気持ちを高ぶらせます。
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これもスポーティ


オートエアコンは、ダイヤル式を採用し使いやすさを重視ですね。
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時計、オーディオの情報、エアコンの情報は、このディスプレイに集約されています。
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情報をひとつのディスプレイにまとめるやり方は
一度に情報を把握出来るため、走りに集中しやすくなります。


BOSEのスピーカー、音が良さそう
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八戸モータース、ちょっと試乗させてもらいました。
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2200ccのアコードEuroRに乗るサムライキャット。
排気量が同じくらいでも、性格がまったく違うとのこと。

意外や意外で、ガチでスポーツなアコードEuroRよりもアテンザのほうが
クラッチが重かった


サンキュウボウヤも試乗
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ほぉ 4000rpmまで太いトルクがある感じ
自然吸気なので、マイルドな感じのトルク感。

これなら、坂道や高速道路でも高いギアのまま
低回転で走れるので、静かに走れそう。

シフトフィールは、コクッコクっと入る感じで良好!!


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オーナーさんのお父さんは、道の駅めぐりするのに
このアテンザスポーツワゴンを借りていくそうです。
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モノをたくさんつめて、排気量が大きいので、快適。
そして、何よりマツダは、他者より走りのフィーリングを大事にするので、
アテンザスポーツワゴンで行きたくなるのが分かります。

Be a Driver


オーナーさんは、3年前からロードバイクにハマっているもよう
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なぬ!専用シューズは、ペダルと固定する形状になっている模様。
初めて知りました。
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タイヤはミシュランです。
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こちらも試乗してみるサムライキャット
男のあれが、痛くなることを心配していました。
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オーナーさんは、自動車だけでなく
ロードバイクもこだわりで、走るのが好きなんですね!



今回、マツダ車をレポート出来て、とても良かったです。
オーナーさんは、次は新型デミオに乗られるそう。
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ありがとうございました。




自動車メーカーの中で、マツダを一番に押す八戸モータース
でも、誰もマツダ製の車両に乗っていないw

いつかは、マツダ車に乗りたいと思う八戸モータースだった!




冬が来る。
MRS20150322
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